抗体薬物複合体で「世界一の地位を確立」 第一三共・眞鍋社長 2019/12/17 23:26 保存する 第一三共の眞鍋淳社長兼CEOは17日、同社の研究開発に関する説明会「R&D DAY2019」で、現時点でのCEOの使命として、DS-8201、DS-1062、U3-1402といった抗体薬物複合体(A… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43