抗体薬物複合体で「世界一の地位を確立」 第一三共・眞鍋社長 2019/12/17 23:26 保存する 第一三共の眞鍋淳社長兼CEOは17日、同社の研究開発に関する説明会「R&D DAY2019」で、現時点でのCEOの使命として、DS-8201、DS-1062、U3-1402といった抗体薬物複合体(A… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59