薬価改定率0.99%減、「細かい分析必要」 製薬協・川原専務理事 2019/12/19 18:03 保存する 日本製薬工業協会の川原章専務理事は19日、大阪市内で開かれた理事会後の会見で、2020年度薬価改定率がマイナス0.99%だったことに対してコメント。「前回(18年度改定)のマイナス1.65%(医療費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】実調結果、病院損益「7.3%赤字」 診療所は収益率悪化 2025/11/27 12:14