「リムパーザ」とベバシズマブ併用、FDAが優先審査指定 英AZ/米メルク、進行卵巣がんで 2020/1/22 22:16 保存する 英アストラゼネカ(AZ)と米メルクは22日までに、米FDA(食品医薬品局)が、プラチナ製剤ベースの化学療法とベバシズマブ(一般名)の初回治療で完全または部分奏効を示した進行卵巣がん患者に対する初回治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「便利な道具」なら定着するのか? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/7 04:59 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/7 04:30 サイバー攻撃で個人情報漏洩の可能性 旭化成セラピューティクス、最大約56万人分 2026/10/6 21:41 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 自動検索(類似記事表示) 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 第一三共、米申請を自主的に取り下げ 抗B7-H3抗体薬物複合体、進展型小細胞肺がん対象 2026/09/28 14:40