「オプジーボ」、OS延長示されず プラチナ製剤抵抗性の卵巣がんで 2020/1/24 18:49 保存する 小野薬品工業は24日、抗PD-1抗体「オプジーボ」について、プラチナ製剤抵抗性の進行・再発卵巣がん患者を対象とした臨床第3相試験で、主要評価項目である全生存期間(OS)の有意な延長が示されなかったと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58