「行政官」の資質持つ人材の育成を 薬系技官トップ交代 2020/2/10 00:30 保存する 厚生労働省の薬系技官幹部の顔ぶれが1月に変わった。薬系技官トップの大臣官房審議官(医薬担当)に初めての女性となる山本史氏が就任したほか、医薬・生活衛生局の医薬品審査管理課長に吉田易範氏、医療機器審査… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/6/1 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/5/25 04:30 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34 産情課長に安中健氏 医薬局は大幅異動、厚労省8日付人事 2025/07/01 22:31 三浦元経済課長、デジ庁統括官に 元薬剤管理官の中山氏は辞職、厚労省人事 2025/07/01 00:00 米MFNに危機感、製薬協・吉田専務理事 薬価維持などで「日本の魅力度向上を」 2025/11/11 04:30 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30