ネモリズマブのP2成績、医学雑誌「NEJM」電子版に掲載 中外製薬が発表 2020/2/21 17:13 保存する 中外製薬は21日までに、抗IL-31レセプターAヒト化モノクローナル抗体ネモリズマブについて、スイス・ガルデルマ社が重度のそう痒を伴う中等症~重症の結節性痒疹(PN)患者を対象に実施した臨床第2相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 アバスチンの適応拡大を申請 神経線維腫症II型対象に、中外製薬 2025/09/24 18:23 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30