「イミフィンジ」、転移性膀胱がん1次治療でOS延長未達 英AZ 2020/3/13 18:21 保存する 英アストラゼネカは13日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、切除不能なステージIV(転移性)膀胱がん患者を対象とした国際臨床第3相(P3)試験(DANUBE試験)で、主要評価項目の全生… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 パドセブとキイトルーダ併用、一変申請受理 米FDA、筋層浸潤性膀胱がんで 2025/10/22 13:47