大詰め迎える下期価格交渉 価格水準は軟化傾向 2020/3/16 00:30 保存する 昨年10月の消費増税に伴う薬価改定以降、新たにスタートした医薬品卸と購入側の価格交渉は、第3四半期(2019年12月末)時点では大きな進展は見られなかったが、ここにきて妥結が進みつつある。一方、未妥… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 平均乖離率「4.8%から縮小」の観測 卸関係者、それでも利益確保は苦戦か 2026/10/26 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30 薬粧連合、「4%台前半」の賃上げ 13組織が妥結、苦戦の大手も 2026/04/06 20:55 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30