「エンブレル」、自己注サポート資材配送で新たな取り組み ファイザー 2020/3/30 22:09 保存する ファイザーは30日、抗リウマチ剤「エンブレル」(一般名=エタネルセプト〈遺伝子組換え〉)を使用している患者から、ウェブ上の2次元コードを通じて自己注射サポート資材の配送を受け付ける取り組みを開始した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 重大な副作用に自己免疫性肝炎追加へ レミケード、エンブレルと両BS 2026/04/21 20:31 処方薬ドローン配送、商用開始 そらいいな、長崎・五島の高齢者施設に 2026/02/04 10:46 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 セブンがOTC薬ネット販売に参入、配送も 3月2日から一部店舗で 2026/02/27 10:29 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47