シンバイオ、ブリンシドフォビル注をグローバル開発 造血幹細胞移植後のアデノウイルス感染症で 2020/8/5 20:54 保存する シンバイオ製薬は5日、抗ウイルス薬のブリンシドフォビル注射剤をグローバル開発することを決定した。 アンメットメディカルニーズが高い造血幹細胞移植後のアデノウイルス感染症を対象に、日本、米国、欧州を中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) ブリンシドホビルP3、米で患者登録 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2026/03/17 11:54 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02 シンバイオ、開発中の抗ウイルス薬に助成金 2026/02/18 15:43 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20 ブリンシドホビル、P3に経営資源集中 シンバイオ、悪性リンパ腫の試験は一時停止 2025/11/20 20:32