炎症性免疫疾患薬AS-0871、海外P1で投与開始 カルナバイオ 2020/8/25 19:46 保存する カルナバイオサイエンスは25日、炎症性免疫疾患を対象として開発を進めているBTK阻害剤AS-0871について、臨床第1相試験における被験者への投与が開始されたと発表した。 同試験はオランダで実施され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/09/11 12:25 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/03/12 19:56 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 大正製薬、FcRn阻害剤を導入 米バイオ企業の自己免疫疾患薬 2026/07/31 14:19