「デュピクセント」急成長、薬価下げも市場拡大 サノフィの新たなフラッグシップに 2020/10/9 04:30 保存する アトピー性皮膚炎や気管支喘息などの適応を持つサノフィの抗体製剤「デュピクセント」が急成長している。発売から2年で年間220億円(薬価ベース)を売り上げ、同社のトップ製品に躍り出た。グローバルではピー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00