「デュピクセント」急成長、薬価下げも市場拡大 サノフィの新たなフラッグシップに 2020/10/9 04:30 保存する アトピー性皮膚炎や気管支喘息などの適応を持つサノフィの抗体製剤「デュピクセント」が急成長している。発売から2年で年間220億円(薬価ベース)を売り上げ、同社のトップ製品に躍り出た。グローバルではピー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00