「デュピクセント」急成長、薬価下げも市場拡大 サノフィの新たなフラッグシップに 2020/10/9 04:30 保存する アトピー性皮膚炎や気管支喘息などの適応を持つサノフィの抗体製剤「デュピクセント」が急成長している。発売から2年で年間220億円(薬価ベース)を売り上げ、同社のトップ製品に躍り出た。グローバルではピー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00