突発性発疹、定点は0.43で過去5年比「やや多い」 感染症週報第43週 2020/11/10 11:19 保存する 国立感染症研究所は9日、感染症週報第43週(10月19~25日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.43で、過去5年の同時期と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別では福岡(0.84)、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 不適正処方なら供給の拒絶も可 糖尿病薬で公取が見解 2026/10/29 11:14 【中医協】医療機器2製品の保険適用を了承 2026/10/29 11:08 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 【中医協】ゾルゲンスマ、費用対分析を再開 中医協総会 2026/10/28 18:44 自動検索(類似記事表示) 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.34、6週連続で増加 11月24~30日 2025/12/15 10:31 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25