杏林製薬、「ラスビック点滴静注」承認 ニューキノロン系抗菌剤 2020/11/27 20:40 保存する キョーリン製薬ホールディングスは27日、子会社の杏林製薬がニューキノロン系注射用抗菌剤「ラスビック点滴静注キット150mg」(一般名=ラスクフロキサシン塩酸塩)の製造販売承認を取得したと発表した。既… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02