エムスリー/日本BI、AI活用の肺疾患診断支援で業務提携 2020/12/8 19:40 保存する エムスリーと日本べーリンガーインゲルハイム(BI)は8日、線維化を伴う間質性肺疾患を含む肺疾患の診断支援に関して、業務提携契約を締結したと発表した。AI(人工知能)アルゴリズムを活用した胸部X線画像… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 疾病名「進行性肺線維症」へ 厚労省医薬局2課長通知 2026/05/18 22:37 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 AIで難病・希少疾患の標的探索 日本新薬/FRONTEO 2025/12/23 14:45 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 AIで創薬戦略を横断的支援 フロンテオ、丸石と業務提携 2026/02/16 19:28