薬価改定で4315億円削減、社会保障費の伸び圧縮 21年度政府予算案 2020/12/21 10:50 保存する 政府が21日に閣議決定した2021年度予算案で、薬価の初の中間年改定に伴う薬剤費削減額は4315億円で、国費ベースの削減額は1001億円となった。21年度社会保障関係費は35兆8421億円。財務省は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 外為剰余金、財源に積極活用を 民間議員、特会財政「余力は十分」―諮問会議 2026/10/29 19:59 不適正処方なら供給の拒絶も可 糖尿病薬で公取が見解 2026/10/29 11:14 【中医協】医療機器2製品の保険適用を了承 2026/10/29 11:08 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 自動検索(類似記事表示) 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/05 04:30