小林化工問題、健康被害が239人に拡大 前回発表から18人増加 2021/2/8 21:56 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は2月8日時点で健康被害を受けた患者の数が239人になったと発表した。前回発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) 運輸業の健康起因事故、科学的に予兆検知 harmoと日野コンピューター 2025/08/27 15:17 紅麹問題「二度とないように」 品質管理強化へ人事制度刷新、小林製薬社長 2025/06/04 15:22 厚労省、44成分の添文改訂を指示 抗てんかん剤5成分、状態で車運転の適否判断 2026/03/17 20:36 互いの併用禁忌解除へ リオシグアトとアゾール系抗真菌剤、厚労省・安全対策調査会 2025/04/25 20:50 日米、6月の大枠合意視野 貿易拡大、非関税障壁を議論―2回目の閣僚交渉 2025/05/02 17:45