1月のインフル患者が1000分の1に激減 JMIRI調査、過去5年の平均との比較で 2021/2/15 23:01 保存する 医療情報総合研究所(JMIRI)が、独自運用する「JMIRI処方情報データベース」の2021年1月データを基に、新型コロナウイルスの感染拡大が処方箋データに与えた影響を調査・分析したところ、今年1月… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 シミックHD、新卒選考にAI対話 エントリーシートを廃止 2026/9/9 12:33 キイトルーダ、35カ月連続でトップ 8月度・エンサイスデータ 2026/9/4 17:54 自動検索(類似記事表示) 11月の経口インフル薬処方は約288万人 IRW調査、過去10年で最多 2025/12/09 18:49 OTC市場、4カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査、悪天候など影響 2026/07/23 15:34 感染症対応拠点の運用体制確認 上野厚労相、JIHS視察 2026/07/22 10:06 再急増の2月、経口インフル薬処方246万人 IRW調査、1シーズンに2度の流行 2026/03/16 13:18 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈14〉 とにかく早く持ってこい~H1N1パンデミック 2026/09/04 04:30