漢方ビジョン研究会が提言更新、4年間の進捗踏まえ

感染症に対する宿主免疫機能に着目

 「国民の健康と医療を担う漢方の将来ビジョン研究会」(髙久史麿会長)は15日に会見を開き、2017年3月に出した提言書の更新内容を公表した。前回の提言から約4年間が経過し、この間に診療ガイドライン(G…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

団体最新記事

自動検索(類似記事表示)