独BI、中枢作用性COMT阻害薬開発へ共同研究 米研究所と 2021/3/17 22:57 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)と米リーバー脳発達研究所(LIBD)は、新規中枢作用性COMT(カテコール-O-メチルトランスフェラーゼ)阻害薬の開発に関する共同研究およびライセンス契約を締結し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 精神展開剤実装へ共同研究 大塚製薬/慶応義塾 2025/05/08 15:29 難聴新薬創出へ共同研究契約 塩野義/仏シルケア社 2025/05/09 17:57 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25