独BI、中枢作用性COMT阻害薬開発へ共同研究 米研究所と 2021/3/17 22:57 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)と米リーバー脳発達研究所(LIBD)は、新規中枢作用性COMT(カテコール-O-メチルトランスフェラーゼ)阻害薬の開発に関する共同研究およびライセンス契約を締結し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 新キナーゼ阻害剤の共同研究期間を延長 カルナバイオ/住友ファーマ 2025/03/19 19:15 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 精神展開剤実装へ共同研究 大塚製薬/慶応義塾 2025/05/08 15:29 難聴新薬創出へ共同研究契約 塩野義/仏シルケア社 2025/05/09 17:57 核酸薬を国内で共同開発へ 三和化学と日産化学、DRPLA治療薬の候補化合物 2025/04/04 19:30