日本新薬、タグラクソファスプの国内開発・販売権取得 血液がん領域を拡充 2021/3/18 20:19 保存する 日本新薬は18日、芽球性形質細胞様樹状細胞腫瘍(BPDCN)治療剤タグラクソファスプ(一般名)について、イタリアの製薬企業「メナリーニ・グループ」との間で、日本における独占的開発・販売権を取得するラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30