日本新薬、タグラクソファスプの国内開発・販売権取得 血液がん領域を拡充 2021/3/18 20:19 保存する 日本新薬は18日、芽球性形質細胞様樹状細胞腫瘍(BPDCN)治療剤タグラクソファスプ(一般名)について、イタリアの製薬企業「メナリーニ・グループ」との間で、日本における独占的開発・販売権を取得するラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) BPDCN薬、タグラキソフスプを国内申請 日本新薬 2025/03/28 18:53 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30