日本新薬、タグラクソファスプの国内開発・販売権取得

血液がん領域を拡充

 日本新薬は18日、芽球性形質細胞様樹状細胞腫瘍(BPDCN)治療剤タグラクソファスプ(一般名)について、イタリアの製薬企業「メナリーニ・グループ」との間で、日本における独占的開発・販売権を取得するラ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)