【中医協】次期薬価改定へ議論開始、調整幅で各側が牽制 妥当性問う支払い側、診療側は「議論なら引き上げを」 2021/4/21 19:38 保存する 中医協・薬価専門部会は21日、2022年度薬価改定に向けた議論を開始した。医薬品流通の安定のために設定されている現行2%の調整幅について、支払い側委員がその妥当性を問う一方、診療側は議論する場合は引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01