【中医協】次期薬価改定へ議論開始、調整幅で各側が牽制 妥当性問う支払い側、診療側は「議論なら引き上げを」 2021/4/21 19:38 保存する 中医協・薬価専門部会は21日、2022年度薬価改定に向けた議論を開始した。医薬品流通の安定のために設定されている現行2%の調整幅について、支払い側委員がその妥当性を問う一方、診療側は議論する場合は引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【中医協】26年度薬価改定、物価・賃上げ対応を検討へ 高額薬の算定方法も俎上に 2025/06/25 20:18 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01