英AZの「カルケンス」、CLLのP3でイブルチニブに非劣性

主要評価項目のPFSで

 英アストラゼネカは14日までに、選択的ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害剤「カルケンス」について、BTK阻害剤イブルチニブとの比較で、慢性リンパ性白血病(CLL)の治療歴のある成人患者に対する…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)