富山大、コロナ変異株防ぐ抗体作成 回復患者の血液から 2021/6/16 23:03 保存する 富山大は16日、新型コロナウイルスのインド型など多くの変異株の感染を防ぐ「スーパー中和抗体」の作成に成功したと発表した。治療薬への応用が期待され、同大は製薬会社と連携し早期の実用化を目指す。 学術研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ヌバキソビッド、流行株対応での一変申請 武田薬品 2025/06/27 20:30 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 コスタイベ2人用の承認取得 Meiji Seika ファルマ 2025/08/29 17:25 不活化コロナワクチンP3、対応変異株を変更 Meiji ファルマ/KMバイオ 2025/04/18 17:14 コスタイベ、2人用製剤を発売 Meiji ファルマ 2025/09/26 12:38