富山大、コロナ変異株防ぐ抗体作成 回復患者の血液から 2021/6/16 23:03 保存する 富山大は16日、新型コロナウイルスのインド型など多くの変異株の感染を防ぐ「スーパー中和抗体」の作成に成功したと発表した。治療薬への応用が期待され、同大は製薬会社と連携し早期の実用化を目指す。 学術研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 武田、ヌバキソビッドの一変承認取得 コロナワクチン、流行株対応で 2026/08/27 12:54 武田、新型コロナワクチンの一変申請 ヌバキソビッド、流行株対応で 2026/06/26 12:55 コスタイベ、2人用製剤を発売 Meiji ファルマ 2025/09/26 12:38 輸血歴の献血制限、見直しへ 厚労省、27年度中に新運用 2026/09/02 21:00 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30