統合失調症診断支援AIプログラム研究開発で契約 FRONTEO/大日本住友 2021/8/12 20:34 保存する FRONTEOは12日、大日本住友製薬と人工知能を用いた統合失調症診断支援AIプログラムの研究開発に向けた独占的交渉の契約を結んだと発表した。 FRONTEOは自然言語解析AIのコンセプトエンコーダ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 2250万ドルのマイルストーン受領 ネクセラファーマ、統合失調症薬候補P2入りで 2026/04/13 17:18 診断系SaMDの開発、新スキームを考案 イーピーエス/ExaMD 2025/06/09 20:55