「マイフェンブリー」、米で子宮内膜症の適応追加申請受理 大日本住友が発表 2021/9/10 21:44 保存する 大日本住友製薬は10日、連結子会社のマイオバント・サイエンシズ・リミテッドとファイザーが米国で共同開発・販売を行っている「マイフェンブリー」について、「子宮内膜症に伴う中等度から重度の痛み」に関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) レルゴリクス配合剤、子宮内膜症でP3開始 あすか製薬 2025/06/25 18:46 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 子宮内膜症性疼痛対象に国内P3開始 富士製薬のアリッサ配合錠 2025/07/25 17:33 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34