不妊治療の適応追加7件、「医療上の必要性高い」 厚労省・未承認薬検討会議、企業に開発要請へ 2021/9/13 20:26 保存する 厚生労働省の「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」は13日、ヒト絨毛性性腺刺激ホルモンなど、国内適応外薬6成分7件の不妊治療に関する適応追加について、「医療上の必要性が高い」と判断した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 持田、ゴナールエフBSで中国企業と契約 不妊治療用製剤 2026/04/15 20:52 キッセイ、イセルティ錠を発売 自社創製の子宮筋腫治療薬 2026/03/19 12:26 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/03/10 17:54 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54