経口治療薬を年内実用化、必要量確保も 新型コロナ対策本部、11月に「全体像」取りまとめ 2021/10/15 21:05 保存する 政府が15日に開催した新型コロナウイルス感染症対策本部において、「次の感染拡大に向けた安心確保のための取り組みの全体像」の骨格が示され、経口治療薬の年内実用化や必要量の確保が盛り込まれた。 今冬以降… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 卸支援に63億円、25年度補正予算案 創薬・後発品基金で計1000億円超も 2025/11/28 19:38 ナフサ、医療分野向け優先配分せず 経産省「代替調達で必要量を確保」 2026/04/17 22:03 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 MCM戦略策定に向け、提言まとめ 政府の感染症協議会 2026/02/24 19:05 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50