新たな収益源獲得へ、顧客支援モデルへの変換推進 東邦HD・有働社長、卸事業の合理化なども着手 2021/11/16 22:07 保存する 東邦ホールディングス(HD)の有働敦社長は16日の決算説明会で、同HDの中長期的な経営戦略について、「卸事業として、スペシャリティー医薬品、バイオ製品、再生医療等製品は引き続き注力していくが、新たな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】3Dインベストメントの公開書簡「大変残念」 東邦HD・枝廣CEO 2025/05/15 17:53 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】薬局などの経営に「トータルで貢献」 メディセオ・今川社長 2025/05/14 22:19 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 物価上昇分の価格転嫁の必要性など「訴える」 卸連・宮田会長、政府の「骨太」へ 2025/03/27 18:45