新たな収益源獲得へ、顧客支援モデルへの変換推進 東邦HD・有働社長、卸事業の合理化なども着手 2021/11/16 22:07 保存する 東邦ホールディングス(HD)の有働敦社長は16日の決算説明会で、同HDの中長期的な経営戦略について、「卸事業として、スペシャリティー医薬品、バイオ製品、再生医療等製品は引き続き注力していくが、新たな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】中計目標達成「ハードル上がってない」 東邦HD・枝廣社長、26年度は減益予想も 2026/05/15 17:40 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26