新たな収益源獲得へ、顧客支援モデルへの変換推進 東邦HD・有働社長、卸事業の合理化なども着手 2021/11/16 22:07 保存する 東邦ホールディングス(HD)の有働敦社長は16日の決算説明会で、同HDの中長期的な経営戦略について、「卸事業として、スペシャリティー医薬品、バイオ製品、再生医療等製品は引き続き注力していくが、新たな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】中計目標達成「ハードル上がってない」 東邦HD・枝廣社長、26年度は減益予想も 2026/05/15 17:40 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26