指定難病、診断基準を初の見直しへ 厚労省・検討委が議論開始 2021/11/25 14:20 保存する 厚生労働省の厚生科学審議会・疾病対策部会指定難病検討委員会(委員長=水澤英洋・国立精神・神経医療研究センター名誉理事長)は24日、既存の指定難病の診断基準について、初めて見直しに向けた議論を始めた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 指定難病、4疾病の追加を了承 厚労省検討委 2026/07/08 10:15 指定難病、VEXAS症候群など2疾病追加へ 28年度から計354疾病に 2026/09/02 10:59 日本ゲノム医療推進機構、30日に発足 上野厚労相、個別化医療に意欲 2026/03/27 13:16 ゲノム医療推進へ「成果を期待」 上野厚労相、新機構職員を激励 2026/04/15 10:02