認知症・MCI薬市場、30年に4000億円超 富士経済予測、アデュカヌマブなど発売で 2021/12/20 20:18 保存する 富士経済は20日、2030年の認知症・MCI(軽度認知障害)の国内治療薬市場が、4227億円に拡大するとの推計をまとめた。高齢化が進展する中で、アデュカヌマブや高薬価の抗体医薬品が発売されることを織… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 認知症・MCI治療剤、40年に2800億円超 富士経済の市場調査結果 2025/11/28 18:09 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14 認知症とMCI、検査・治療にどうつなげるか 自民・勉強会で指摘 2025/05/13 10:35 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 CAR-T市場、30年に390億円規模に 24年比で倍増、富士経済予測 2025/07/04 20:52