22年度薬価改定率、医療費ベース1.35%減 大臣折衝で合意、調整幅は2%維持・一定幅はなし 2021/12/22 16:49 保存する 後藤茂之厚生労働相と鈴木俊一財務相は22日の大臣折衝において、2022年度薬価改定率を医療費ベースで1.35%減にすることで合意した。国費削減額は1600億円程度。薬剤費ベースの改定率は現時点では明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 27年度中間年改定「予見性は向上」 上野厚労相、大臣折衝での決定に 2026/01/22 04:30