22年度薬価改定率、医療費ベース1.35%減 大臣折衝で合意、調整幅は2%維持・一定幅はなし 2021/12/22 16:49 保存する 後藤茂之厚生労働相と鈴木俊一財務相は22日の大臣折衝において、2022年度薬価改定率を医療費ベースで1.35%減にすることで合意した。国費削減額は1600億円程度。薬剤費ベースの改定率は現時点では明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 27年度中間年改定「予見性は向上」 上野厚労相、大臣折衝での決定に 2026/01/22 04:30