バレメトスタット、再発・難治性ATLで国内申請 第一三共のEZH1/2阻害剤 2021/12/28 18:26 保存する 第一三共は28日、EZH1/2阻害剤バレメトスタット(一般名、開発コード=DS-3201)について、再発または難治性の成人T細胞白血病リンパ腫(ATL)の適応で同日、国内承認申請を行ったと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41