大幸薬品に措置命令、「クレベリン」広告根拠なし 消費者庁 2022/1/20 22:32 保存する 「空間のウイルスを除去」などと根拠のない表示で除菌剤「クレベリン」を販売したとして、消費者庁は20日、製造販売元の大幸薬品(大阪府)に対し、景品表示法違反(優良誤認)で再発防止などを求める措置命令を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/08/25 19:35 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/07/03 14:13 プライム市場基準適合へ、計画作成 大幸薬品 2026/03/24 20:56 ニトロソ生成、原因はNO2 東和薬品、フィルター費用軽減に 2026/07/21 13:56