【4~12月期】第一三共、主力品伸び9.8%増収 米で「エンハーツ」シェア拡大 2022/1/31 21:23 保存する 第一三共が31日発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、主力品の成長が共同販促の終了や特許切れなどのマイナス要因をカバーし、売上高が前年同期比9.8%増の8109億67… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】ビルタサの市場構築に営業リソース集中 ゼリア新薬・伊部社長 2025/11/11 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36