【4~12月期】第一三共、主力品伸び9.8%増収 米で「エンハーツ」シェア拡大 2022/1/31 21:23 保存する 第一三共が31日発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、主力品の成長が共同販促の終了や特許切れなどのマイナス要因をカバーし、売上高が前年同期比9.8%増の8109億67… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AIの重大な欠点とは? おとにち 3月9日(月) まんまるのデータもぐもぐ(16) 2026/3/9 04:59 薬価制度改革の印象、顕著に悪化 日刊薬業アンケート、6割の企業が「不満」 2026/3/9 04:30 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 鉄欠乏症治療薬候補を導入 バイタルネット 2025/04/22 20:45 【決算】ビルタサの市場構築に営業リソース集中 ゼリア新薬・伊部社長 2025/11/11 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54