【4~12月期】第一三共、主力品伸び9.8%増収 米で「エンハーツ」シェア拡大 2022/1/31 21:23 保存する 第一三共が31日発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、主力品の成長が共同販促の終了や特許切れなどのマイナス要因をカバーし、売上高が前年同期比9.8%増の8109億67… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビルタサの市場構築に営業リソース集中 ゼリア新薬・伊部社長 2025/11/11 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15