【4~12月期】第一三共、主力品伸び9.8%増収 米で「エンハーツ」シェア拡大 2022/1/31 21:23 保存する 第一三共が31日発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、主力品の成長が共同販促の終了や特許切れなどのマイナス要因をカバーし、売上高が前年同期比9.8%増の8109億67… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】ビルタサの市場構築に営業リソース集中 ゼリア新薬・伊部社長 2025/11/11 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36