ヘルパンギーナ、定点当たり0.03でさらに減少 感染症週報第5週 2022/2/21 12:00 保存する 国立感染症研究所は18日、感染症週報第5週(1月31日~2月6日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.03と2週連続で減少したが、過去5年間の同時期と比較して多い。都道府県別の上位3位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/02 10:10 ヘルパンギーナ、3週連続増 9月7~13日 2026/10/05 10:11 ヘルパンギーナ0.59、減少に転じる 9月21~27日 2026/10/13 10:24 ヘルパンギーナ1.30、2週連続増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48