ヘルパンギーナ、定点当たり0.02で過去5年比「やや多い」 感染症週報第7週 2022/3/7 15:22 保存する 国立感染症研究所は4日、感染症週報第7週(2月14~20日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.02となり、前週から横ばいだった。過去5年間の同時期と比較してやや多い。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 自動検索(類似記事表示) ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 RSウイルス1.27、8週連続増 2月24日~3月2日 2025/03/17 10:02 水痘0.34で横ばい 12月1~7日 2025/12/22 10:16