「カボメティクス」の費用対効果評価案を提示 18日の中医協で 2022/5/18 01:06 保存する 厚生労働省は18日の中医協総会において、武田薬品工業のキナーゼ阻害剤「カボメティクス錠」(一般名=カボザンチニブリンゴ酸塩)の費用対効果評価案を提示する。17日に資料を公表した。 同剤は2020年5… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸の複数年投資も支援検討 厚労省、27年度概算要求で 2026/11/6 04:30 ミニタブレット、新剤形分類の必要なし PMDA、業界団体の要望に見解 2026/11/5 20:56 BS置き換え率にばらつき「原因分析を」 医療保険部会で委員指摘 2026/11/5 20:52 CMC領域で「AIモデル活用時の考え方」 AMED研究事業 2026/11/5 19:52 後発品の品目統合、厚労省が仲介へ 供給逼迫の成分を選定、企業間協議を後押し 2026/11/5 16:40 自動検索(類似記事表示) 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】ブリィビアクト、薬価引き下げへ 費用対効果の価格調整係数「0.1」 2026/04/08 21:29 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47