「エンハーツ」特許係争、米特許商標庁が当初決定覆す 第一三共はあらゆる法的手段を検討 2022/7/19 19:22 保存する 第一三共は19日、抗体薬物複合体「エンハーツ」の米国での特許係争の一環として、同社が米国特許商標庁に請求していた米シージェン社の米国特許「10,808,039」の有効性を審査する特許付与後レビュー(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39 反トラスト訴訟で巨額賠償評決 武田薬品、アミティーザ巡り米国で 2026/05/19 19:58 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/06/05 19:36 アイリーアBS、「安定供給に支障ない」 富士製薬・森田社長、特許係争に言及 2025/11/14 21:52