遺伝子治療薬VB-111、卵巣がんP3で主要項目未達 ナノキャリア、試験終了へ 2022/7/20 16:17 保存する ナノキャリアは20日、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)について、プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相(P3)試験(OVAL試験)で主要評価項目を達成できなかったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38