遺伝子治療薬VB-111、卵巣がんP3で主要項目未達 ナノキャリア、試験終了へ 2022/7/20 16:17 保存する ナノキャリアは20日、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)について、プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相(P3)試験(OVAL試験)で主要評価項目を達成できなかったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 【決算】4~9月期で過去最高の売上高に 塩野義・手代木社長「投資が形に」 2026/10/29 21:33 小野薬品、ONO-1110開発継続 うつ病と社交不安症は中止 2026/10/29 19:58 自動検索(類似記事表示) 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/08/24 22:42 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45