【1~9月期】大塚HD、医療関連事業は13.6%増収 グローバル4製品の貢献で 2022/10/31 22:05 保存する 大塚ホールディングスが31日に発表した2022年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医療関連事業の売上高はグローバル4製品の伸長で8193億3400万円(前年同期比13.6%増)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 26年3月期予想、売上高を下方修正 日本ケミファ、導入品の取引時期調整で 2026/05/13 21:11