日本化薬・医薬事業、22年度下期は1.4%増収の見込み 2022/11/9 23:00 保存する 日本化薬は9日の会見で、2022年度下期(22年10月~23年3月)の医薬事業の業績予想を示した。21年度に発売した抗がん剤ペメトレキセドや、同年に販売を再開した抗がん剤テモゾロミドの伸長が見込まれ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】日本化薬が通期予想を上方修正 医薬事業、4~6月期は27.8%増収 2026/08/03 21:55 【決算】日本化薬、ライフサイエンスは増収増益 BSなど浸透進む 2025/11/11 20:40 【決算】スズケンの卸事業、営業益1.4%減 仕入れ価格上昇や外部委託費増加などで 2026/05/14 18:25 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30