「アレグラドライシロップ」を販売中止 サノフィ、品質試験逸脱の原因不明で 2023/4/7 21:19 保存する サノフィがアレルギー性疾患治療剤「アレグラドライシロップ5%」(一般名=フェキソフェナジン塩酸塩)の販売中止を、3月に決めたことが分かった。 同社によると、原薬の製造方法変更に伴う品質試験を実施して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 マンジャロの適応外使用に警鐘 リリー、適正使用の声明発出 2026/6/11 04:30 肥満症関連のショートフィルムに部門賞 Saniss Awards、日本リリーと田辺の共同制作 2026/6/10 22:31 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/6/10 21:23 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/6/10 21:22 自動検索(類似記事表示) DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00