地域フォーミュラリ、和歌山で第1弾誕生へ 県がモデル2地域指定、「銘柄指定」も視野 2023/4/18 18:22 保存する 和歌山県が県内2カ所をモデル地域に指定し、地域フォーミュラリの普及を後押ししている。モデル地域の1つ田辺エリアでは、かねて基幹病院を中心に採用品目をそろえる動きがあり、年度内にも地域フォーミュラリ第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸の複数年投資も支援検討 厚労省、27年度概算要求で 2026/11/6 04:30 ミニタブレット、新剤形分類の必要なし PMDA、業界団体の要望に見解 2026/11/5 20:56 BS置き換え率にばらつき「原因分析を」 医療保険部会で委員指摘 2026/11/5 20:52 CMC領域で「AIモデル活用時の考え方」 AMED研究事業 2026/11/5 19:52 後発品の品目統合、厚労省が仲介へ 供給逼迫の成分を選定、企業間協議を後押し 2026/11/5 16:40 自動検索(類似記事表示) 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/09/14 04:30 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/09/16 10:07 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/08/10 13:43