限定出荷は全体の15%、後発品が8割占める 日薬連、4月供給状況調査 2023/5/20 00:18 保存する 日本製薬団体連合会は4月から、医療用医薬品の安定供給状況調査の実施頻度をこれまでの3カ月に1回から毎月に変更し、変更後初めてとなる調査結果を19日、ホームページで公表した。回答のあった全品目の15%… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/07/22 21:00 後発品供給不安、8割の薬局「業務に支障」 大阪府薬剤師会が独自調査 2026/02/10 10:20 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/04/07 21:09