SBS薬「レベスティブ」、低含量製剤を発売 武田薬品 2023/6/8 13:33 保存する 武田薬品工業は8日、短腸症候群(SBS)治療薬「レベスティブ」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の剤形追加として、低含量製剤「皮下注用0.95mg」を発売したと発表した。 0.95mg製剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38