医薬品に追い風も予断許さず 骨太方針と来年度予算編成 2023/6/19 00:30 保存する 2024年度政府予算編成の基本方針となる「骨太方針2023」が閣議決定された。薬価も政府予算の一部に含まれるため、年末にかけて行われる薬価制度改革論議も骨太方針の影響を受ける。本稿では骨太方針202… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 公定価格引き上げや財政フレーム見直し求める声 自民、骨太へ議論 2025/05/29 10:39 現行方針で「経済・物価配慮に対応可能」 財務省、自民幹部に説明 2025/04/18 21:21 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 衛藤勉強会「シーリング上限拡大」提言へ 「骨太2025」に向け 2025/05/13 04:30