細胞自動培養システム活用、開発期間短縮へ

アステラス、製品当たり約40億円の利益も

 アステラス製薬は7日、細胞自動培養システム「Maholo」のメディア向け見学会をつくばバイオ研究センター(茨城県つくば市)で開催した。山口秀人原薬研究所長は、iPS細胞やES細胞を培養し、目的の細胞…

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