「マルチステム」、ARDS適応で全世界の権利取得 ヘリオス 2023/10/11 19:28 保存する ヘリオスは11日、開発中の体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)について、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)の適応に関するライセンスを全世界に拡大することを、ライセンス元の米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ARDS治療薬の年度内申請目指す ヘリオス鍵本社長 2025/04/09 22:10 ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 HLCM051の商用生産で協業 ヘリオス/ミナリス 2025/10/07 20:28 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 体性幹細胞培養上清液の取引で基本合意 ヘリオス/アルフレッサ 2026/01/21 20:41